攻撃: 135. 進化. ュ図鑑BW2), その他トレーナーとのポケモン交換, ポケモンブラック2・ホワイト2 (BW2). 特防: 70. Lv.25でガントル. 実際発売前にギガイアスが発表された時は「ダイノーズの分岐進化」「ダイノーズアタックフォルム」なんて言われていた。 第7世代で天候特性が追加されたポケモン コータス…ひでり ペリッパー…あめふらし バイバニラ…ゆきふらし. 素早: 25 【 ポケモン図鑑bw 】 スポンサーリンク. 特攻: 60. No.526 こうあつポケモン(イNo.032) ギガイアス いわ たかさ:1.7m おもさ:260.0kg タイプ別相性 ×4 (弱点)-×2 (弱点) 水 草 格 地 鋼 ×1/2: 無 炎 毒 飛 ×1/4-無効-とくせい. ダンゴロ. 防御: 130. 関連記事 親記事 ポケモンの一覧(ポケモンのいちらん)は、ゲームソフト『ポケットモンスターシリーズ』に登場する架空の生物「ポケットモンスター(ポケモン)」の一覧。本項では全898種のうち、『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』から登場し、シリーズ共通の全国ポケモン図鑑において494から545までの番号を付与されている種を掲載する。, 勝利をもたらすポケモンといわれ、ビクティニを連れたポケモントレーナーはどんな勝負にも勝てるといわれている。黄色の体にオレンジの巨大なV字型の耳を持ち、背に小さな羽を持つ。体内でエネルギーを無限に生成し、そのエネルギーを触れることで他者に分け与える能力を持つ。, 『ブラック・ホワイト』から登場した幻のポケモン。イッシュ図鑑では、No.000という、これまでの歴代シリーズでは使われていない図鑑番号が与えられている。『ブラック・ホワイト』ではソフト発売から1か月間(2010年9月18日 - 10月18日)の期間限定で配布された「リバティチケット」を所持していると、ヒウンシティから「リバティガーデン島」に行けるようになり、そこにある灯台の地下でビクティニと戦うことができる[1]。また、2011年の映画『ビクティニと黒き英雄 ゼクロム・白き英雄 レシラム』では、前売券の特典として『ブラック・ホワイト』にビクティニが配布された[2]。, 特性の「しょうりのほし」は自分や味方の技の命中率を1.1倍に上げる特性。専用技は「かえんだん」。ほのおタイプの強力な全体技で、威力も命中率も安定しており、味方も巻き込むという欠点を除けば強力な技。, 映画では『ビクティニと黒き英雄 ゼクロム・白き英雄 レシラム』で初登場している。声優は特別出演の水樹奈々。短編映画『ピカチュウ、これなんのカギ?』で再登場。声優は安済知佳。, 増田順一の「縁起の良いポケモンを作りたい」という案によって誕生したポケモンであり、早い段階から縁起の良い「V」の字をモチーフにすることが決定していた[3]。, 『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U』では、「モンスターボール」から登場。その場でしょうりのほしを使用し、呼び出したファイターとその味方の攻撃力を上げ、スーパーアーマー状態にする。『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』では効果が変わり、呼び出したファイターが最後の切りふだを使えるようにするというものになっている。, 二足歩行のカナヘビのような姿をしたポケモン。葉っぱのような形の尻尾は元気をなくすと垂れ下がり、太陽の光を浴びることで動きが鋭くなるという。また、知能が高くとても冷静。常に半開きのような目をしているが、瞼はそれ以上開かない。名前の由来は「ツタのような蛇」から[4]。, 『ブラック・ホワイト』から登場。ほのおタイプのポカブ、みずタイプのミジュマルとともに、同作で最初にもらうポケモンの1匹。, TVアニメ版では種族柄、賢すぎる性格ゆえ、あまりに未熟なトレーナーを自分から見捨てる傾向があると設定された。劇中ではサトシが♀を『ベストウイッシュ』第7話でゲットした(声優:林原めぐみ)ほか、シューティーの最初のポケモンとしても登場しており、♂である(声優:三木眞一郎)。, 2011年12月4日に開店した「ポケモンセンター トウホク」のロゴマークにピカチュウ・ビクティニとともに採用されており、当店の開店を記念し、全国のポケモンセンターで同日から18日までの期間中、通常では覚えることができない「アロマセラピー」「こうごうせい」を覚え、ちからのハチマキを所持したツタージャが配布された[5]。, 読売新聞で連載されたポケモン四字熟語では、ツタージャを紹介するキャッチフレーズとして『思慮分別・しりょぶんべつ』[6]が用いられた。, 『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U』『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』では、「モンスターボール」から登場。前方へ「はっぱカッター」を連射して攻撃する。, ツタージャの進化形で、二足歩行のカナヘビのような姿をしている。体に対して手足が更に小さくなっているが、地面を滑るように素早く走ることができる。素早い動きで敵を惑わせてからつるのムチで仕留めたり、生い茂った草木の影を潜り抜けて攻撃を避ける。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第10話でシューティーのポケモンとして登場(声優は古島清孝)。, 読売新聞の連載ポケモン四字熟語では、ジャノビーを紹介するキャッチフレーズとして『自学自習・じがくじしゅう』[7]が用いられた。, ジャノビーの進化形。足が退化してよりヘビのような姿になった。手は一見判りづらいが葉っぱ状になり、背中で組んでいる。しかしあまりにも短くなりすぎたためか、ほとんど手を使うことはない[8]。太陽エネルギーを体内で増幅させる。気高い瞳で睨むだけで相手の動きを止めることができるため、格下を相手に本気を出さない。射竦められてもものともしない強敵と戦う時だけ本気を出す、誇り高い気質を持つ。後頭部から生えた二対の耳のような突起物、長い襟のような装飾、胴体に刻まれた唐草模様などが貴族らしさを演出している。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ シーズン2』第6話にてシューティーのポケモンとして登場。シューティーをジュニアカップ優勝へ導いたが、アデクとの挑戦ではバッフロンの「アフロブレイク」の一撃で敗北した。声優は古島清孝。, ジャローダ、エンブオー、ダイケンキの3匹はいずれも武将をモチーフにしており、ジャローダはヨーロッパの近衛兵をイメージした姿となっている[3]。, 子豚のような姿をしたポケモン。体は橙色で耳と尻尾は黒く、尻尾の先端は赤いボールがついたようになっている。敵の攻撃を身軽に避けて、赤い鼻から火の玉を打ち出す。炎で木の実を焼いて食べるという。風邪をひくと鼻から吹くものが炎ではなく真っ黒な煙になってしまう。, 『ブラック・ホワイト』から登場。くさタイプのツタージャ、みずタイプのミジュマルとともに、『ブラック・ホワイト』で最初にもらうポケモンの1匹。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』にてサトシのポケモンとして登場。このポカブはもともとスワマ(声 - 福山潤)というトレーナーのポケモンだったが逃がされ、後にサトシにゲットされた。声優は水田わさび。『エピソードN』第1話では新人トレーナー・ノノミ(声 - 瀬戸麻沙美)がアララギ博士からポカブを譲ってもらっている。, ポカブの進化形で、進化して二足歩行になった。体内の炎が燃え上がると動きのキレとスピードが増す。ピンチになると煙を噴き出す。食べたものを燃料にして胃袋で炎を燃やす。怒ると火力が上がる。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』にてベルのポケモンとして登場。声優は渡辺明乃。また、サトシのポカブも進化してチャオブーになっている(声優は水田わさび)。, チャオブーの進化形。2足歩行するブタやイノシシのような姿で、チャオブーから巨大化して恰幅もさらによくなり、胴などに雲紋様が刻まれるなど中国を思わせるテイストが加わった。体躯に見合ったパワフルな格闘技を備え、炎の顎鬚の火炎を拳にまとわせて攻撃できる。鋭い目つきに加え、イノシシのような大きな牙を持つなど厳つい顔立ちをしているが、とても仲間思いの優しい性格である。, 伝説のポケモン・ボルケニオンを除いて唯一「ねっとう」を覚えるほのおタイプのポケモンでもある。なお、炎を纏って自分が相手より重いほどダメージを与える「ヒートスタンプ」は元々専用技だったが、『ソード・シールド』ではわざレコードとして使われるようになったため、覚えるポケモンが増えた。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第71話にてベルのチャオブーが進化した形で初登場。声優は佐藤健輔。また第77話ではスワマ(声 - 福山潤)のポケモンとして登場している。, エンブオー、ジャローダ、ダイケンキの3匹はいずれも武将をモチーフにしており、エンブオーは三国志に登場する豪傑・張飛をイメージした姿となっている[3]。なお、この3匹の中では最も早くデザインが完成した[9]。, ラッコのような姿をしたポケモン。顔と手が白く、ほかの部分は青と水色で構成されている。頬にはそばかすのような斑点があり、腹部には「ホタチ」という貝殻を付けており、これを攻防一体の武器として使用する。このホタチはミジュマルの体から染み出たカルシウム成分が凝固したものである[3]。ちなみに、命の次に大事な物らしい。水面で仰向けになり背泳ぎで泳ぐ。, 「シェルブレード」は元々ミジュマル系統の専用技だったが、『BW2』以降からは一部のポケモンが覚え、『ソード・シールド』では技マシンとなった。, 『ブラック・ホワイト』から登場。くさタイプのツタージャ、ほのおタイプのポカブとともに、『ブラック・ホワイト』で最初にもらうポケモンの1匹。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』でカノコタウンで旅立つ新人ポケモントレーナーのための3匹のポケモンのうちの1匹として登場。声優は福圓美里。このミジュマルが後にサトシのポケモンになる。, ミジュマルは侍の子供をモチーフとしており[4]、フタチマルやダイケンキに見られる白髭は頬のそばかすから生えてくるという設定である[3]。また、武器の「ホタチ」は「ホタテガイ」+「太刀」から来ている[4]。, 読売新聞の連載ポケモン四字熟語では、ミジュマルを紹介するキャッチフレーズとして『創意工夫・そういくふう』[10]が用いられた。, 『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U』『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』では、「モンスターボール」から登場。「なみのり」で前方へ突撃し、敵ファイターを巻き込む。, また2020年2月に行われたポケモンオブザイヤー(ポケモン投票)ではイッシュ地方部門第7位に輝いている[11]。, 諸肌を脱いだ若侍を思わせるミジュマルの進化形。専用武器の「ホタチ」は二振りに増え、二刀流を扱えるようになった[4]。流れるようなホタチ裁きで2枚のホタチを扱う技は、厳しい修行によって身に付ける。身に付けたホタチ裁きの技はフタチマルによって違う。ホタチの手入れは欠かせない。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第4話から登場。また第19話にてカベルネのポケモンとして登場。声優は林原めぐみ。『ベストウイッシュ シーズン2』第31話では湾岸救助隊の一員として登場した。, 読売新聞の連載ポケモン四字熟語では、フタチマルを紹介するキャッチフレーズとして『初志貫徹・しょしかんてつ』[12]が用いられた。, フタチマルの進化形。豊かな髭と貝で作られた甲冑を纏い、そのカブトは角の生じた法螺貝のような形をしている。前足の鎧の一部は「アシガタナ」という仕込み刀になっており、これが進化前の専用武器であった「ホタチ」に代わるもので、攻撃技の「シェルブレード」にあたる。貫禄による一睨みで敵を黙らせる事も出来る。通常は四足歩行だが、後ろ足のみでの直立も可能であり、敵が瞬きをする一瞬の間に、前足を用いてアシガタナを抜いて斬りつけ鞘に収めるという一連の動作を完了させる、高い居合の技術を持っている。, TVアニメ版では『ベストウィッシュシーズン2』第10話にてコテツのポケモンとして登場。セイガイハジムリーダーシズイのマンタインと対決する。声優はたかはし智秋。, ダイケンキ、ジャローダ、エンブオーの3匹はいずれも武将をモチーフにしており、ダイケンキは日本の武将をイメージした姿となっている[3][4]。, ハムスターのような姿をしたポケモン。特徴的な黄色と赤の鮮やかな目で身の回りに危険がないかを常に監視し、尻尾で仲間に合図を送る。両頬には頬袋があり、見張りは袋の中に餌をため込んだ上で何日も続ける。見張りがいないと不安らしい。, 『ブラック・ホワイト』から登場。ゲーム序盤の道中で他作のコラッタやジグザグマのように多く出現する。, TVアニメ版では『劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール 幻影の覇者 ゾロアーク』のEDにいち早く登場した他、『ベストウイッシュ』では野生のポケモンとして登場する場面が見られた。, ミネズミの進化形。細長い胴体と尻尾が特徴的で、それぞれに鮮やかな黄色い縞模様が入った外見。基本的には腕を組んだ姿勢で直立している。, 『ブラック・ホワイト』ではゲーム内のテレビ番組に出演している。ポケモンに持たせる道具を説明するお姉さんへのツッコミ役として、括弧書きの字幕をつけながら独特の鳴き声で喋っている。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』にてジムリーダー・アロエのポケモンとして登場。声優は渡辺明乃。, 薄い茶色の体毛を持つヨークシャー・テリアに似たポケモン。顔には顔面を覆うほどの濃いベージュの体毛があり、背中には別の黒い体毛がある。顔面の体毛はレーダーの役割を果たし、周囲の様子を探ることができる。知能が高く、強い相手にも勇敢に立ち向かっていくが、不利な戦いは避けるという。, ゲーム『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』では最初の3人1組のジムリーダー、デント・ポッド・コーンがそれぞれ初めに繰り出すポケモン。『ブラック2・ホワイト2』では同じく最初のジムリーダー・チェレンが切り札として使用する。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』でシッポウジムリーダー・アロエの手持ちポケモンとして登場。サトシとのジム戦では1番手として登場し、「ほえる」でポカブを強制的に交代させた。声優は浅井清己。, ヨーテリーの進化形。顔にひげが生えているのが外観上の特徴。背中の黒い毛はマントのように体を覆っており、非常に固い。大昔からポケモントレーナーの手伝いをしてきたポケモンで、トレーナーの指示に忠実。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第16話にてジムリーダー・アロエのポケモンとして登場したほか、ジュンサーの手持ちポケモンとして登場することが多い。, ハーデリアの進化形。進化前よりさらに大きく伸びた髭がマントのように体を被っている。セント・バーナードのように吹雪で閉ざされた山に入り遭難救助をしたり、海でも遭難救助に当たるという。とても人懐っこく、3日もあれば野生の個体もすぐ懐く。体毛が長いせいかアローラの個体は苦しそうにしている。, 『サン・ムーン』では、ライドポケモンとなっており、アイテム「ダウジングマシン」のように地中に埋まった道具を見つけることができる。道具が近くにあると「!」の吹き出しが現れ、道具の場所を特定すると「!」が赤くなり、その場で激しく吠えて知らせる。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第39話にてカベルネの手持ちとして登場。サトシのガマガルと対決した。『サン&ムーン』では年老いた野生のムーランドが登場。サトシのニャビーと暮らしていたが、寿命を迎えニャビーの前から姿を消した。, 子猫のような姿をしたポケモンで、紫の体色と、切れ長の目に大きな緑色の瞳を持つ。「しょうわるポケモン」の分類通り遊びで人の物を盗むイタズラ好きな気質という、「泥棒猫」をポケモン化した存在だが、愛くるしいしぐさから物を盗まれた人間はつい許してしまうといわれる。同じ猫ポケモンであるニャースやニャルマーと同様に怒ると爪を立てて反撃する。実は後ろ足だけで立つことができ、ニューラのように二足歩行も可能である。クスネとはライバルである。, TVアニメ版では『ペストウイッシュ』第44話にてミーシャ(声 - 藤村歩)の友達のポケモンとして登場。性別は♂。それ以外も何度か別個体が登場している。なおデントはチョロネコにひどい目に遭わされて以来、非常にチョロネコを苦手としている(サトシとアイリスに理由を話しているが、最後まで視聴者には知られないまま話が終わった)。, 『ポケモンスマッシュ!』のCギアスキン投票企画ではしょこたん部長がチョロネコのスキンをデザインし、人気投票で1位に選ばれ、「ポケモングローバルリンク」を通して配信された。, チョロネコの進化形。全身の発達した筋肉で気配を殺して接近し、相手が気付く前に背後から忍び寄り仕留める。そのスマートな体型と毛並みが多くのトレーナーを惹きつける。豹の様な模様がある。フォクスライと縄張りを巡って争う。, TVアニメ版では『ポケットモンスター ベストウイッシュ』第22話の元元の続編 (第23~24話)でプラズマ団のナゾの男の手持ちとして初登場となるはずだったが、これらの第23・24話が2回続けて放送延期となった[注釈 1]ため、その後シーズン2 第21話のラストシーンで改めて登場した[注釈 2]。『エピソードN』 (第25~38話)ではプラズマ団が多く使用している。こちらの声優はたかはし智秋。, サルのようなポケモン。頭部にブロッコリーのような物が生えている。弱ったポケモンに分けることがあり、疲れを取る効果がある。目がパッチリ開いている。, 『ブラック・ホワイト』から登場。最初に選んだポケモンがミジュマルの場合、サンヨウシティジムはデントとの対戦になりヤナップを使ってくる。また、幼馴染のベルが使用するようになる。同様にツタージャの場合はチェレンが使用し、ポカブの場合は「ゆめのあとち」で無条件で入手できる。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』にてデントの手持ちとして登場。声優は藤村知可。, 2011年3月3日からリニューアルオープンする「ポケモンセンターフクオカ」のロゴにピカチュウ、ミジュマルとともに使用されている。, ヤナップから進化し、気性が荒くなった。頭部にトゲのような葉が生えている。尻尾の葉もトゲ状で、これを敵に叩きつけて攻撃する。頭の葉はとても苦い。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』にてアッキー(声 ‐ 赤羽根健治)のポケモンとして登場。, サルのようなポケモン。頭部は炎のような形をしている。300度近くまで熱が上がることがあり、木の実を焼いて食べている。目はヤナップと違い、半目。, 『ブラック・ホワイト』から登場。最初に選んだポケモンがツタージャの場合、サンヨウシティジムはポッドとの対戦になりバオップを使ってくる。また、幼馴染のベルが使用するようになる。同様にポカブの場合はチェレンが使用し、ミジュマルの場合は「ゆめのあとち」で無条件で入手できる。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』にてサンヨウジムリーダー・ポッドの手持ちとして登場。声優は西村ちなみ。, バオップの進化形。頭部は炎のような形をしている。火の粉を尻尾からまき散らすことができる。甘いものが大好物で、体内の炎を燃やすエネルギーにする。, サルのようなポケモン。頭のふさには水を溜めることができ、この水は栄養がたっぷりだという。常ににっこり笑ったような目をしており、開眼できない。, 『ブラック・ホワイト』から登場。最初に選んだポケモンがポカブの場合、サンヨウシティジムはコーンとの対戦になりヒヤップを使ってくる。また、幼馴染のベルが使用するようになる。同様にミジュマルの場合はチェレンが使用し、ツタージャの場合は「ゆめのあとち」で無条件で入手できる。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』でサンヨウジムリーダー・コーンの手持ちとして登場。声優は古島清孝。, ヒヤップの進化形。頭の房に水を溜め、尻尾から放水する。水が不足すると尻尾から給水する。放出される水は、コンクリート壁なら簡単にぶちぬける。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』にてバッキーのポケモンとして登場し、バオッキーを倒すがズルッグに倒された。声優は林原めぐみ。, バクのような姿をしたポケモン。薄ピンク色の体に花柄の模様をしている。夢を現実化させる能力を持つとされる。スリープと同じく人やポケモンの夢を糧として食べるが、悪夢を食べると腹痛を起こすスリープに対し、ムンナは基本的に悪夢にうなされる者の前に現れ、悪夢を食べていく習性を持つ。食べた夢が楽しい内容であった場合は、桃色の煙を吐き出す。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』でマコモ博士のポケモンとして登場。声優は西村ちなみ。ムシャーナが放つピンク色の光を浴びたことで眠ってしまったアイリスのキバゴを助けた。, ムンナの進化形。ピンク色と薄紫色の体をしている。額から出ている煙には、人やポケモンの見ている夢が詰まっているとされている。戦闘中も含めて常に空中に浮かびながら寝ているが、技を使うときなどは集中するかのように一時的に大きく目を見開く。煙が黒くなると悪夢が現実になる。, 『ブラック・ホワイト』ではゲームシンクのマスコット的存在となっている。トレーナーでは幼馴染のベルや四天王のカトレアが使用する。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第6話でサンヨウシティ中にピンク色の「ゆめのけむり」を放った張本人。このムシャーナは元々マコモ博士のポケモンで、36話では博士自身がムシャーナをボールから出してゆめのけむりを使わせていた。声優はたかはし智秋。, 灰色と黒を基調とした体色の鳩のような姿をしたポケモン。トレーナーの言うことを聞く性格だが、難しい命令は理解できないこともある。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第1話で野生の群れが登場、また第2話ではサトシのポケモンとしてゲットした。また、第26話ではアイリスが「マメパトがみずでっぽうを食らった様な顔」という慣用句を使用している。, デザインモチーフはハートマーク。これは「鳩」→「ハート」というデザイナーのダジャレであり、最終形態となるケンホロウ(♂)の頭部にもその名残りとして仮面舞踏会のような意匠が見られる。, マメパトの進化形。帰巣本能に優れ、どんなに遠く離れても必ず巣に戻れる。トレーナーとはぐれることもない。ハトーボーが住む森の奥には平和な世界があると信じられている。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第10話でシューティーの手持ちとして登場。声優は石塚運昇。第22話でサトシのマメパトもハトーボーに進化した。こちらの声優は西村ちなみ。, マメパトとケンホロウの中間ということで、デザインモチーフもハト、雉の中間となるキジバトとなっている。, ハトーボーの進化形。キジのような姿をしており、♂にのみ、仮面舞踏会のような赤色の飾りが顔についており、これにより相手を威嚇する。一方♀は外見に派手さはないが、飛行能力に優れる。トレーナー以外の人間には決してなつかない性質を持つ。, 『ブラック・ホワイト』から登場。ジムリーダーのフウロや幼馴染のチェレン、BW2ではライバル(物語終盤から)が使用する。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第67話でジムリーダーのフウロのポケモンとして登場。ゲームでの彼女のケンホロウは♀だが、アニメで登場したケンホロウは♂である。声優は渡辺明乃。第68話では、サトシのハトーボーが進化している。声優は西村ちなみ。, シマウマのような外見を持つポケモン。頭には雷のようなたてがみがある。たてがみの光り方で仲間とコミュニケーションできる。雷雲が発生すると現れ、落ちた雷をたてがみで受け止め、充電する。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第28話でトレーナー・ケニヤンの手持ちとして初登場。声優は古島清孝。, シママの進化形。体格が大きくなり、たてがみが背中に生えそろった。稲妻のような瞬発力を持ち、全速力で走ると雷鳴が響く。気性が荒く、怒ると雷を四方八方に放出するため非常に危険。, TVアニメ版では『ポケットモンスター ベストウイッシュ』第39話でケニヤンのシママが進化した形で登場。ドンバトル一回戦で使用され、ベルのチラーミィに圧勝した。声優は石塚運昇。また、カミツレのポケモンとしても登場。こちらの声優は佐藤健輔。, 全身が岩でできたポケモン。真ん中には六角形の耳を持つ。この耳の奥にはエネルギーコアがあるため、手などを突っ込むと怒る。目を持たないため、音のする方へ近寄る習性を持ち、音が止むと戸惑って転ぶ。100年前の地震で生じた割れ目から発見されたが、身体を構成する土は更に何百年も前のもの。コロモリと同様、イッシュ地方の洞窟でよく出現するポケモンである。アローラ地方では、イシツブテやメレシーと硬さ比べをする姿が見られる。ガラル地方ではイシツブテの代わりにドサイドンによく飛ばされている。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』にてサトシのポケモンとして登場。声優は犬山イヌコ。, ダンゴロの進化形。進化して足が2本から3本になり、体中には体内に収まりきらないほどのエネルギーがオレンジ色の結晶となって表面に出ており、元気だと更に露出する。この結晶はパワーが漲ることで光輝く性質を持ち、ほんのひとかけらでダンプカー100台分の燃料を作ることができる。地下水を求め、洞穴内を行動する。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第61話でサトシのダンゴロが進化して初登場。声優は石塚運昇。, ガントルの進化形。四足歩行で、紺色の巨岩がたくさん集まったような姿をしており、体表から生えるオレンジ色のエネルギー結晶体の突起数が、1進化前のガントルの頃から大幅に増加している。結晶から太陽光を吸収、体内のコアでそのエネルギーを圧縮して口から撃ち出すことができ、山さえも吹き飛ばす威力がある。全力で撃ちきると身体中に亀裂が走る。ただし、雨の日は撃てない。かなりの馬力を持つため、建築業などの作業員が好んでパートナーにすることが多い。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第52話で初登場。釘が足に刺さってしまった事で暴れていたが、チャンピオンのアデクがその暴れるギガイアスをひっくり返し釘を抜いてなだめた。声優は佐藤健輔。, 小さなコウモリ型のポケモン。薄い水色の毛が生えた球形の体に黒い翼を持つ。目も体毛に隠れている。ハート型の模様(もしくは鼻の穴)がついたピンク色の鼻が特徴でここから超音波を出す。眠るときは鼻を壁に吸いつけて眠る。そのため、コロモリの住む洞窟の壁にはハートの跡があるという。体にコロモリの鼻を押しつけたときにハートの跡が残るといいことが起こると言われている。, コロモリの進化形。ブタのような青い体に、コウモリの翼と首周りの白い毛を持つ。ハート型の鼻の穴から様々な周波数の超音波を放つ。超音波による攻撃は、岩やコンクリートなども容易く破壊する。求愛するときに出す超音波を浴びると楽しい気分になる。, ブラック・ホワイト、および続編BW2ともにフキヨセシティジムリーダー・フウロが1番手として使用する。, モグラの様な姿をしたポケモン。紺色の体で両手には大きな爪を持っている。両手の爪を頭上で合わせ、その体勢で高速回転しながら穴を掘る。掘り進む速さは50km/hと、普通乗用車並みに速い。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第33話のアイリスの回想にて、彼女の手持ちポケモンとして登場。後にドリュウズへと進化していく。, モグリューの進化形。鋭い目つきになり、茶色の体毛に赤い模様がある。頭部の角と手の爪が金属の刃物のようになっており、この3カ所を合わせることでドリルのような形状になり、体をきりもみ回転することで地面を掘り進むことができる。その掘削力は岩はおろか鉄板をも容易に貫き、地下100メートルの深さに入り組んだトンネルの巣を作る。時おり地下鉄のトンネルに穴を開けてしまうこともあるらしい。また、トレーナーが捕獲したドリュウズがトンネル工事に使われることもあり、持ち前の掘削力で大いに活躍する。, 『ブラック・ホワイト』ではホドモエシティのジムリーダー、ヤーコンが切り札として使用する。また、バトルサブウェイにおけるサブウェイマスター、ノボリ(シングル)とクダリ(ダブル)もスーパートレインでの戦いにおいて使用してくる。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第9話にてアイリスのポケモンとして登場。声優は古島清孝。また第61話においてホドモエジムのリーダー・ヤーコンの切り札として、大物の別個体が登場。高さやパワーなどはポケモン図鑑などに載っているものはおろかアイリスのドリュウズも大幅に凌ぐ。こちらの声優は佐藤健輔。, ピンクとペールオレンジを基調とする体を持ったポケモン。大きく特徴的な耳を持ち、桁外れの聴力を備える。かすかな音でまわりの様子をレーダーのようにキャッチするという。耳の触角で相手に触れると、心臓の音で体調や気持ちがわかるともいわれている。タマゴに触れると、孵化するタイミングが分かる。, 『ブラック・ホワイト』から登場。揺れている草むらに入ることで出現する。倒したときの経験値が他のポケモンより遥かに多いため、レベルアップに重宝する。「X・Y」ではある場所で飛び出してくる。, 体色が白っぽく変化し、首の下に新たな触角が2本生じた。この触角に触れたものは深い眠りに落ちてしまうという。敵意をそぐ効果のある癒しの波動を体から放出している。ノーマルタイプに加えてフェアリータイプが追加され、特性は「いやしのこころ」になる。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』で、これまでのシリーズにおけるラッキーに代わるポケモンセンターの看護師ポケモンとして登場。, 灰色の体にピンクの血管のようなものが浮き出ており、頭部はリーゼントのようになっているポケモン。足は鳶職の人が履くニッカポッカというものに似ている[8]。建築現場に現れて工事を手伝うことがある。常に角材を持っており、これを振り回して戦う。成長するごとに更に重い角材に持ち替え、軽々と扱うようになると進化の時は近い。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第31話でシューティーのポケモンとして初登場。声優は三宅健太。, ドッコラーの進化形。進化前と同様、灰色の体にピンクの血管のようなものが浮き出ている人型のポケモン。進化に伴い持つものが角材から鉄骨に変わっている。鉄骨をウェイトとして鍛え上げた体は非常に強靭で、人間相手ではプロレスラーが束になって掛かっても敵わないほどである。鍛えた体をドテッコツ同士で自慢しあう習慣をもつ。巧みな鉄骨さばきは、家屋の解体作業にも一躍買っている。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第40話でシューティーのドッコラーが進化した形で登場。ドンバトル1回戦で使用され、デントのイシズマイと戦い、途中までは有利に進めるが、デントの機転で逆転され敗れた。声優は三宅健太。, デザインイメージはドッコラーの「見習い土方」に対する「一人前」で、ドッコラー・ドテッコツ・ローブシンの系列の中において単純なパワーは全盛期であるとされる[9]。, ドテッコツの進化形。顔つきや体勢などが老人のようになったが、体格はさらに屈強となっている。進化前に持っていた鉄骨に代わり、非常に太いコンクリートの柱を杖代わりに2本持っており、これらを遠心力を用いて筋力を使わずに振り回す技術を持つ。また、コンクリートの柱はローブシン自身が作ったものであり、2000年ほど前にコンクリートを作る技術(ローマン・コンクリート)を人類に教えたポケモンだと言われている。, 『ブラック・ホワイト 及び ブラック2・ホワイト2』では四天王のレンブやサブウェイマスターのノボリ・クダリ、『ブラック2・ホワイト2』ではこれに加えて元チャンピオンのアデクが使用する。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第70話でシューティーのドテッコツが進化した形で登場。声優は佐藤健輔。, 開発スタッフの話によると、モチーフは「工事現場の親方」で、単純な体力は全盛期であるドテッコツに劣るものの、前述のように技術に長けて必要な際のみ力を発揮する老獪なベテランというイメージとされる[9]。, オタマジャクシのようなポケモン。眉毛が特徴。水溜りの近くにいる。同じおたまポケモンのニョロモとは異なり、足は生えていない。頬の膜を振動させることで仲間にしか聴こえない音波を発し、意思疏通を図る。危険を知らせる時には甲高い警戒音を発する。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第32話で初登場。ガマガルの命令を受け、数匹で湖の中でミジュマルとサトシに攻撃したが、水の中で目を開けたミジュマルに恐れをなして逃げ出した。, オタマロの進化形。青い体の、オタマジャクシとカエルの中間のようなポケモン。頭部に3つのコブがあり、これを震わせると水面や地面が揺れる。ネバネバした長い舌で獲物を絡め取る。, TVアニメ版では第31話においてシューティーがゲットしようとしたが、結局失敗した。次の32話でサトシのポケモンとして登場。性別は♂。声優はたかはし智秋。また、第61話ではホドモエジムリーダー・ヤーコンの手持ちポケモンとして登場。こちらも性別は♂。声優は渡辺明乃。, ガマガルの進化形で、2足歩行のイボガエル(ヒキガエル)型のポケモン[9]。青い体に頭部に2つ、両腕に2つずつ、背中に4つのコブがある。頭部のコブからは神経をマヒさせる毒を含んだ液体を飛ばすことができる。コブを高速で振動させ、その衝撃で物理的な攻撃を仕掛けることもでき、腕のコブの振動でパンチの威力を増幅させることで巨岩を砕く(「しんどうポケモン」という分類はこれに由来する)。同じくカエルがモチーフのグレッグルとは種類が近い。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第65話に登場した少年・セイン(声 - 小林ゆう)がペンドラーと共に父親から借りてきたポケモンとして登場。バトルではグレン(声 - 奈良徹)が指示を出し、ニック(声 - 木村亜希子)がサトシから借りたピカチュウとサングラスのワルビルとバトルをした。, デザインや表情は、進化系列の中ではガマゲロゲが最初に作られ、ガマガルとオタマロはガマゲロゲから逆算されてデザインされた[9]。, 柔道着を着た人間のような姿をしたポケモン。体色は赤で、やや太めの体型。顔には、眉間で繋がって一本になったY字型の太い眉毛がある。黒帯を身に付けているが、これはナゲキ自身がツル草を編んで作ったもので、帯を締めないと力が低下する。トレーナーが捕獲したナゲキは人間製の帯も使うらしい。強くなると帯を取り替える。投げ技を得意として、自分よりも巨大な相手ほど技をかけたくなる習性を持つ。日本武道の団体戦のように5人組で行動する。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第70話でマサオミ(声 - 入野自由)のポケモンとして初登場。バトル大会「ドンナマイト」では優勝候補とされていた。, 公式イラストレーターの杉森建によれば、元々は第4世代で登場させる予定だったポケモンで、「かくとうタイプのポケモンで投げ技を主体としたものが存在していない」ということから杉森自身が考案したポケモンである[14][9]。なお、当初は「武道の鬼(達人)」ということで「赤鬼」をモチーフとしたデザインであり、眉毛の部分には角があったのだが、第5世代のトルネロス・ボルトロスも鬼を題材にデザインすることとなったため変更された[15]。, 空手着を着た人間のような姿をしたポケモン。体色は青で、細めの体型。よく似た容姿のナゲキと異なり、向かって左の眉に相当する部位が存在しない。非常に修行熱心で、ダゲキのいる山からは大きな岩や木を殴る音が絶えず聞こえ、修行を邪魔されることを嫌う。腰の黒帯は気を引き締めるためのものとなっている。ナゲキ同様オスしかいない。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第41話でケニヤンの手持ちポケモンとして初登場。ドンナマイトではケニヤンを優勝に導いた。声優は古島清孝。, 「ポケモンスマッシュ!」では主にゴルゴ所長やミサキが使用する。特にミサキは自身が空手をやっていることもあり、非常にダゲキを気に入っている。, デザインは公式イラストレーターの杉森建によるもので、対を成すナゲキが先に誕生しており、柔道とペアになるものとして同じく日本武道の空手から考案し、ナゲキと共に元々は第4世代で登場させる予定であった[14][9]杉森はダゲキのデザインを気に入っており、『ファミ通』など雑誌に提供された直筆イラストの題材にこのダゲキを採用している。当初は「武道の鬼(達人)」ということで「青鬼」をモチーフとしたデザインであり、眉毛の部分には角があったのだが、第5世代のトルネロス・ボルトロスも鬼を題材にデザインすることとなったため変更された[15]。, 芋虫に葉っぱがついた姿をしたポケモン。この葉っぱは2進化形かつ最終進化形のハハコモリにつくってもらった服であり、タマゴから孵るとこの服をつくってもらい着せられる。この服は葉っぱ製のため劣化するが、葉っぱを咬み切り粘着糸で縫い合わせて自分で服を作ることもできる。この習性からファッションデザイナーからマスコットとして人気がある。寝るときは服に付いたフードで頭を覆い隠す。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』でサトシのポケモンとして登場。声優は犬山イヌコ。, クルミルの進化形。はっぱを着込んで繭のようになり、寒さを凌ぐ。薄暗い湿った森に住む。食物連鎖で言う分解者の位置におり、落ち葉を食べて栄養分に変えているため、クルマユの住む森は草木がよく育つという。目が半分閉じた眠たそうな顔をしているが、アニメでは見開くシーンがある。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第23話でサトシのクルミルがクルマユに進化した。声優は犬山イヌコ。, クルマユの進化形。性別を問わず、細身で女性的な姿形をしており、体色は葉っぱに似ている。落ち葉の発酵熱でタマゴを温める。腕のカッターと粘着性の糸を使い、葉っぱからクルミルの服を作る習性がある。クルミルだけでなく、小さいポケモンを見かけるとそのポケモンに見合った服を即座に作る。, 『ブラック・ホワイト』から登場。ヒウンシティジムリーダー・アーティが切り札として使用する。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第18話にてアーティの切り札として初登場。声優はたかはし智秋。第38話では映画作りをしている少年・ルークの手持ちポケモンとして登場。主に衣装作りを担当している。声優は福圓美里。また第74話では、サトシのクルマユが、アイリスのエモンガとのバトル中にハハコモリに進化した。声優は犬山イヌコ。, 小さくてずんぐりとしたムカデのようなポケモン。茜色がかった頭に緑色の体をしている。頭と尻尾に触角があり、普段はその触角でまわりの様子を探っている。凶暴な性格で天敵に対しては噛みついて体が痺れて動けなくなる程の猛毒を与える。集団で行動し、地中での生活が主流である。ヤクデとは近縁種だが仲が悪く大体喧嘩になる。この関係はそれぞれペンドラー、マルヤクデに進化してもなお続く。, フシデの進化系でペンドラーに進化する。硬い殻に身を包み普段はあまり動かないが、襲われると高速回転して体当たりを繰り出してくる[注釈 3]。体当たりと同時に、殻の表面に揃う無数のトゲや角を刺しまくり、毒を流し込む。まゆムカデという分類だが、繭というより、車などに付いているタイヤのような形で、タマヤスデにも似ている。なお、実際のムカデは生まれつき姿が変わらない不完全変態のため、幼虫・蛹(繭)・成虫の過程がない。, ゲーム『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』ではジムリーダー・アーティが最初に繰り出すポケモン。『ブラック2・ホワイト2』ではジムリーダー・ホミカの切り札。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第23話でアーティのポケモンとして登場。声優は古島清孝。, ホイーガの進化形であり、分類通り大型のムカデのような姿をしたポケモン。赤紫色の甲殻に鈍色の腹部という、現実のオオムカデ科のように派手な色彩をしている。1進化前のホイーガの丸まり体勢から、2進化前のフシデのような、一般的な多足類の体勢へと戻り、8対ほどの歩肢があるが、ペンドラーは、体を2対の歩肢で支えているため、足は4本あり、他は爪である。素早い動きが得意。非常に凶暴性が高く、首の近くの爪を相手に喰い込ませて毒を与えたり、頭の角で攻撃するなど、敵にとどめを刺すまで徹底的に襲い掛かる。マルヤクデとは仲が悪く、争うと負けた方が餌になる。, むしタイプにおいて、高さ・重さともにシリーズ中最大のポケモンである。どくタイプにおいても重さは最大、高さもアーボックに次ぐ巨体を誇る。, 『ブラック・ホワイト』から登場。タチワキジムリーダーのホミカがポケモンワールドトーナメントでの対決で切り札として使用する。, TVアニメ版では『ベストウイッシュ』第9話で野生のポケモンが登場。声優は石塚運昇。また第24話ではベルのチャオブーの「かえんほうしゃ」で攻撃されて怒り、サトシたちを追い回した。この声優は三宅健太。その後もサトシ達を襲う凶暴なポケモンとして度々登場しており、無印編等におけるスピアーのような立ち位置になっている。第83・84話ではタチワキジムのジムリーダー・ホミカの手持ちポケモンとしてゲーム版のホイーガから差し替えられる形で登場。, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=ポケモンの一覧_(494-545)&oldid=79717387#ギガイアス.

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