そして過去改変を阻止し、現代に戻ったソウゴがドライブライドウォッチを継承した瞬間、全てのレジェンドライドウォッチを持ち去り常磐SOUGOに献上。 フィリップ:同じく本がトレードマークで緑の仮面ライダーに変身。なお、余談だがウォズも彼と同じく地球の本棚に干渉する能力を持つ。 「祝え!大魔王の力を受け継ぎ、全ての時代をしろしめす最終王者! 「普通の高校生、常磐ソウゴ。 更に言えば、OPで毎度逢魔降臨暦を開きながら「普通の高校生常磐ソウゴ、彼には魔王にして時の王者たるオーマジオウとなる未来が待っていた」といっており、見方によっては「逢魔降臨暦に書かれている通りなら、ソウゴはオーマジオウにならない」と告げているようにも見え、未だウォズの目的は「正しい歴史を守り、ソウゴを王にする」以上の事は不明のままである。加えて、初期には、力を継承したことを「力を奪った」と称しており真相は謎である。 材質は不明だが劇場版であやうく焚き付けにされそうになっており、少なくとも可燃性ではあるらしい。 祝え!がイラスト付きでわかる! 仮面ライダージオウにおけるウォズのセリフ。 ウォズ…概要を説明しろ…説明しろと言っている…。>仮面ライダーオーマジオウ 仮面ライダージオウにて常磐ソウゴが仮面ライダーの力を受け継いだ際にウォズが述べる祝辞のセリフ。 と早速メタ発言である(そもそも本作は「平成という時代」「平成ライダーとは何だったのか」という現実のテーマを持ち込んでいるため全体的にメタ要素が強く、ソウゴからして冒頭でゼロワンの夢を見た際「ジオウが終わって新しいライダーが始まる夢見た」とかましている)。 仮面ライダーシリーズ全般で見ても、特に評価の難しいキャラクターと言えるだろう。 だったが…。 その後、EP31で2度目の変身を行った際には、魔王としての喧伝のため、ウォズが身体を操りアナザーアギトの群れを前に口上を唱えている。 演:渡邊圭祐, ツクヨミやゲイツ達と同じく2068年の未来からやってきた謎の予言者(当人的には仮面ライダーウォズの口上から「預言者=言葉を預かった者」のようだが)。 ソウゴがクォーツァーに捕まった後、自身はゲイツと対峙。 結局ジオウトリニティの口上はこれにすることに決めたのか、EP32以降も同じ口上を披露している。 →劇場版  ここから先は、この本とは違う歴史が記される必要があるようです…」 と返した。 不可解な夢から覚めたソウゴの下にベルトさん=クリム・スタインベルトから通信が入り、彼の頼みでウォズはソウゴ達と共に1568年へ跳躍。時代になじむためソウゴ達が和服に着替える中一人だけいつもの装束だったが、 なお、上述した通り彼自身はソウゴの事を「オーマジオウ」と呼んだ事は一切ない。オーマジオウとはEP41にて対面の様子が描かれたが、彼が何故「オーマジオウの君臨する未来」を望むのか、オーマジオウとはどういう関係にあるのか、そもそも本当に(2068年の)オーマジオウに仕えているのか、など彼に関わる明かされていない謎は多い。 ゲイツに一度も負けたことがないというだけあって、ゲイツリバイブクラスの力を持ち出されなければ生身でもそこまで問題なく戦えるようだ。 また、2009年のバス事故について調べる際には、周囲の人々を昏倒させている。 彼女の言葉を受けウォズは祝福とは何なのか大いに苦悩するが、ソウゴに勧られ渋々弟子入りしたトドロキの元で説かれた言葉に感銘を受け、自分自身がソウゴのそばにいることが祝福であるという答えに辿り着いた。 ウォズ「とりあえず…やらねば! 戦いに勝利するもゲイツから計画のために動きながらもその中で常磐ソウゴという個人に肩入れしていたことを指摘され、ウォズはそれを否定するも明らかに動揺していた。 Black&White:挿入歌。 仮面ライダーウォズの力を手に入れたのも、余りにも強すぎる為にゲイツ自身の命すら削るゲイツリバイブとソウゴが戦うのを阻止する為であり、云わば二人を守る為である(ソウゴのほうが優先であることはまず間違いないが)。一度目の戦いに至っては素の戦闘力が高いとはいえ、生身で変身した仮面ライダーと戦っている。 上述した経緯から映画本編での行動は「裏切ったのではない」「敵を騙すにはまず味方から」などの意味合いの行動ではなく、「本当に常磐ソウゴを裏切っていたが、ゲイツ等の説得を受けて逆にクォーツァーを裏切った」という経緯だったことが判明した。 また、pixivで「ウォズ」のみで検索をすると腐向けイラストが引っ掛かってくるため、「黒ウォズ」あるいは「ウォズ -祝え、腐女子の王の誕生を」とマイナス検索することをオススメする。, 仮面ライダージオウ 意外にもソウゴを直接オーマジオウと呼んだこともオーマジオウになると断言した事もなく、そもそもツクヨミやゲイツがソウゴをオーマジオウと呼ぶ中、初めて仮面ライダージオウという名前を出したのも彼である。 なお本人の愛用している腕時計は、ニキシー管を利用した腕時計なのだが、ジオウのOP曲のミュージックビデオ、ライダーが出るシーンの時代表記が、意図的にやっているのかニキシー管デザインになっている。 !」, 病気やケガでボロボロだった猫が一変……! 優しい飼い主に保護された猫が幸せな暮らしを手に入れる, 伸びた髪を切る時の「圧倒的な断捨離感」が人のために!? 歴史の管理者としての関連タグ 変身はウォッチを所持するソウゴの一存のみで決められ、3人が別行動していても変身時には3人が同じ場所に強制転送される。EP34・35ではゲイツ達はまだドライバーを着けてすらいなかったにもかかわらず強制的に変身・変形し合体させられてしまった。 仮面ライダーエグゼイドにおいて、敵なのか味方なのか不明なポジションを維持し続けたキャラクター達。 実際には元祖てんこもりのクライマックスフォームよろしく三人のライダーによるド突き漫才が展開されることとなった。 ガンバライジングでは敵の周囲を旋回して三回キックを放って大ダメージを与え、それぞれのライダーを象徴する文字の列を蹴り込みながらトドメのライダーキックを浴びせる演出となっている。, EP30で初変身。3人が1つとなったこの姿に驚きつつも、その高い戦闘力でアナザーブレイドを圧倒し、これを撃破してみせた。 死んだのではないかと突っ込まれるが、 そして時空を超えてオーマジオウの力を継承し、この時代の王となったソウゴに対し、 また、OP導入部の語りやグランドジオウ変身時にオーマジオウ自ら祝福することもある。 ジオウトリニティがイラスト付きでわかる! 特撮番組『仮面ライダージオウ』に登場する主役ライダーの形態の一つ。 トリニティタイム! 三つの力、仮面ライダージオウ!ゲイツ!ウォズ! トーリーニーティー!トリニティ!! ソウゴ>常磐ソウゴ「なんか凄い事になっちゃった! 猿渡一海←ウォズ→刃唯阿 ウォズの正体は、 仮面ライダーウォズということでジオウに登場する3号ライダー だと分かりました。 ディケイドが3号だと思っていたんですが、ディケイドはライドウォッチを渡す方で登場しそうです。 『仮面ライダージオウ』(かめんライダージオウ、欧文表記:kamen rider zi-o)は、2018年 9月2日から2019年 8月25日まで、テレビ朝日系列で毎週日曜9:00 - 9:30 (jst)に全49話が放送された、東映制作の特撮テレビドラマ作品 、および作中で主人公が変身するヒーローの名称。 また、一度目の戦いの前にゲイツに対しゲイツリバイブのリスクを告げた上で使用を止めるよう説得し(これだけ見れば強すぎるゲイツリバイブの力を使わせないためとも言えるが)、ゲイツとの決戦に際しては彼を君付けで呼んでおり、何処か過去の因縁に対して思う所を見せているようでもあり、非情になりきれない様子を見せている。 「祝え!」とは、仮面ライダージオウに登場する祝福の鬼ことオーマジオウの忠実なる僕・ウォズが仮面ライダージオウの新たなる力の継承を讃える際に用いる台詞である。 また、OP導入部の語りやグランドジオウ変身時にオーマジオウ自ら祝福することもある。 ウォズ自身は魔王を祝福する事を自らのアイデンティティであると考えており、一部の視聴者からはファンボーイと称されている。 それ故、しばしば行き過ぎたものとなり仲間たちから呆れられることも。 常磐ソウゴの誕生日では祝福の道を極め … しかし、完全にタイムジャッカーの味方になったわけではなく、タイムジャッカーに細工されたカッシーンがソウゴに襲い掛かった際には、新たなジクウドライバーを献上(この時、ソウゴは直前にジクウドライバーを破壊していたために一時的に変身できなくなっていた)して彼を再び魔王にしようとするなど、不可解な面も見せている。なお、タイムジャッカーからこのことを問い質された際には「私はこの本(逢魔降臨暦)に書かれたとおりに行動しているだけ」と嘯いていた。 これは自分が崇めている筈のゲイツに対してさえ、未来の救世主にするという目的の為には彼の意志すらも無視して冷酷に接し、ゲイツリバイブのリスクに対しても説明しなかった白ウォズとは対照的である。 ゲイツを「我が救世主」と呼び慕い、新たな戦士に変身する彼に対しウォズはかなり動揺する。 白い魔法使い    きっと、新たな歴史が創成された瞬間である」 別名『誕生日おじさん』。厳つい見た目の割には陽気な性格をしているが、何処か腹に一物ありそうな雰囲気を漂わせた胡散臭いおじさん。何かにつけてハイテンションで誕生を祝いたがる。 クロックオブザラウンド内の巨大な時計は、仮面ライダークロノスが初変身時などで度々背景に置かれていた時計の流用。 ソウゴ「もういいから!」 (本人にその気がなかったとはいえ)数々の事件ひいては物語の元凶でもあり、普段も百パーセントの善意だけで行動している訳ではなかったが、こちらは徹頭徹尾主人公の味方だった。 そんな彼にウォズは跪き改めて忠誠を誓ったが、ソウゴが下した選択は王として世界に君臨することではなく、歴史を一から作り直すことだった。    三位一体となって未来を創出する時の王者である!」 「そんなことはどの本にも書かれていないんだよ」 このルートの先に白ウォズの時間があります。, このルートに進んでしまうと、仮面ライダージオウが1年という放送期間を待たずに終わってしまうので、ぜひとも回避して欲しい展開ですね。, まさか仮面ライダージオウ補完計画15.5話で一瞬登場した「仮面ライダーゲイツ」もしくは「仮面ライダーツクヨミ」に切り替わるとか?, すでに流出しているネタバレ情報が正しいと仮定すると、仮面ライダージオウの最強フォームはオーマジオウではありませんでした。, ちなみにネタバレ情報では「ジオウトリニティ」と「グランドジオウ」が控えています。 戦闘力は確かに高いのだが、ジオウⅡやゲイツリバイブなど十分な戦力を有しているにもかかわらず、わざわざ人数を減らすことに関してツッコまれることもあった。 そしてウォズは自身の正体が全ての元凶である歴史の管理者クォーツァーの一員であり、さらにオーマジオウが君臨する未来に導いた真の目的がデコボコで醜い平成と言う時代を消し去ること、そのために「真の王」SOUGOの替え玉である「偽の王」仮面ライダージオウに平成を収斂させ、それを消し去ることで平成そのものを消し去るため、「逢魔降臨暦」はそのための計画書であったことを明かす。 ツクヨミやゲイツからは「ソウゴをオーマジオウの未来に向かわせようとしている」という理由から信用されていない。2人とは仲間だった時期があり、ゲイツはウォズに一度も勝てなかったとの事。第7話でスウォルツに襲われたゲイツを「昔のよしみ」で助けたウォズは「仲直りして我が魔王の仲間にならないか」と提案するも、ゲイツからはきっぱり拒否されている。 常磐ソウゴの誕生日では祝福の道を極めんとするあまり肝心のソウゴ自身すら蔑ろにする始末で、ツクヨミに「ウォズの祝福は単なる自己満足」と厳しい指摘を受ける。 継承の儀を妨害しようとする者には「外道!」「お前ごときが我が魔王の継承の儀を妨害するなどおこがましいにも程がある!」と明確な怒りを露わにするなど、ソウゴと敵対している相手に対しては容赦しない。 ツクヨミ曰く、元々はレジスタンスにおいてゲイツやツクヨミが所属する部隊を率いていたが、オーマジオウ襲撃作戦を遂行した際、ウォズが偽の情報を流したことで部隊はオーマジオウに返り討ちにされ壊滅したという。 上記の通り、電王編ではモモタロスに憑依されているが、元々渡邊氏は良太郎役の佐藤健氏と容姿が似ていたこともあり、予告に登場した時点で「放送当時のM良太郎そのまま」と視聴者の間で大きな話題になった。 オススメの動画配信サービスが無料で利用できます。, 下の記事にて詳しく紹介しているので、 ID: 8KTYUHZBky, 2020/05/31(日) 17:57:52 →オーマジオウとの接触後、レジスタンスを裏切りオーマジオウにレジスタンスを壊滅させる ウォズ:ジカンデスピア, ジオウトリニティライドウォッチの起動スイッチを一回押して発動する必殺技。劇中未使用。, 起動スイッチを三回押して発動する必殺技。その名の通り「タイムブレーク」「タイムバースト」「タイムエクスプロージョン」の三つのライダーキックのエフェクトが敵を取り囲み、ジオウ、ゲイツ、ウォズの幻影がジオウトリニティに重なった後ライダーキックを放つ。 続くEP33ではソウゴの誕生日を祝福しようとソウゴ達やアナザー響鬼を差し置いて暴走した結果、, 世界の崩壊を少しでも遅らせるべく、ウォズを含めたライダーたちは数えきれないほどの怪人たちを相手にしていく。 クセが凄い!ても予想外に良い歌詞。 #ビヨンドライバー #仮面ライダージオウ #ウォズhttps://t.co/Bas3zujDFK, だよね!? 変身時にはジオウトリニティライドウォッチの操作に応じて「オーマの日」に輝いたとされる星・レグルスから光が放たれ、仮面ライダーゲイツ・ウォズが頭部と胴体のバンド部のみの腕時計のような状態に変形する。, その後、ゲイツがジオウの右肩、ウォズが左肩に装着され、ジオウの仮面が胸元に移動すると専用の顔が現れて変身が完了する。  彼には大魔王にして時の王者、オーマジオウとなる未来が待っている。 初登場の時から一貫してブレていない本質として、彼はソウゴ個人の意思を尊重するということがある。あくまでソウゴが自分の決断でオーマジオウになることを望んでおり、ソウゴがオーマジオウになるように導こうと助言はするが、ソウゴ自身がそれをやりたくないとはっきり言ったならばそれ以上は干渉しない。 ジオウトリニティへの変身に使用するライドウォッチ。 ウォズは微笑みと共に、逢魔降臨暦を閉じるのだった。, 劇場版『Over Quartzer』でのネタバレ注意! それどころか、慣れてきた頃には上述の神出鬼没振りや「私は君の協力者だ」という言葉を逆手に取られて、その場で都合よく呼び出されて半ば不本意ながらも協力させられることになるなど、ソウゴを翻弄してきた当初とは逆にソウゴに翻弄されるようになってきている。そのせいか、時折ソウゴのボケっぷりに軽く小突く位とはいえツッコミを入れる、ゲイツとの口論中に「二人の昔というのは未来だよね?」と話に割り込んだソウゴに「話がややこしくなるから黙っててくれ」と言い放つなど、自身も段々遠慮がなくなっている。 ただし、EP12で3日後の未来からやって来たソウゴが現代のソウゴと対面した件については流石の彼も「それではタイムジャッカーと何ら変わりない」と怒りを抱いており、元の歴史に正すことや邪魔者であるゲイツをソウゴから引き離す為に敢えてスウォルツに協力を持ちかけている。 「私までコスプレすると、見ている人が混乱するからね」 ゲイツ「な、何だこれは!?」 しかし、EP17にてもう1人のウォズこと白ウォズが登場。 しかしEP30での戦いの後、海東大樹がオーロラカーテンで見せた未来の映像ではオーマジオウが健在であり、オーマジオウ誕生の可能性そのものは未だ消えていないようである。, ジオウを基本としつつも、胸部にジオウ、両肩にゲイツとウォズのライダーフェイスが配置された異色の外見。    その名も“仮面ライダージオウトリニティ”! ちなみに、劇中で正義のドクターとして扱われている鏡飛彩・花家大我・九条貴利矢も、グラファイトを前に共闘を果たすまでは永夢と敵対することが多く立ち位置がはっきりしていなかった上に、飛彩と大我は過去の因縁から独断で動くことが多く、貴利矢は虚言で永夢を翻弄することがよくあった。更にはヒロインの一人であり、女性ライダーであるポッピーピポパポは正体がバグスターであることから、出自が明らかになるまでは視聴者から「実は敵なのでは?」と疑われていたため、「『エグゼイド』の仮面ライダー変身者(ほぼ)全員がウォズのようなものではないか?」と言われることもある。 ↓   ↓   ↓   ↓   ↓ EP22でジオウが新たな力に目覚めたときは、久々なのもあってか心なしかいつも以上に嬉しそうにその生誕を祝っていた(ソウゴからも「久しぶりだね」と言われて嬉しそうな笑みを浮かべていた)。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); 真実が知りたくなるような都市伝説や、思わず背筋がゾクッと来るような怖い話を中心に紹介しているサイトです。, 金曜ロードショーで扱う作品を中心に、映画やアニメの情報を取り扱っているサイトです。, 仮面ライダージオウの見逃し動画を無料で視聴する方法!youtubeやパンドラは危険?. 本作の主題歌「Over"Quartzer"」のフルサイズが公開された際は、ラストの2フレーズの歌詞により「作詞ウォズ」「ウォズが魔王を讃える怪文書」「歌詞の意味が全部変わってくる」とネット上で感想が飛び交った。是非聴いて確かめてほしい。 登場初期には曲がりなりにも味方として登場するこの手のキャラには珍しく、登場してから最期を迎えるに至るまで、徹頭徹尾『悪にして宿敵』というキャラを貫いた。 上記の妨害の際にはアナザーフォーゼのパンチを軽々と受け止め、手からの衝撃波で吹き飛ばした。個人としての戦闘力もかなりのものがあるようで、自在に空中に浮遊するといった超常能力も有していたり、巨大化した逢魔降臨暦に対象を挟んで閉じ込める能力も披露している。 別の未来から来た白ウォズが現れてからは逢魔降臨暦も使い物にならなくなってしまったため、以前のような胡散臭く超然とした態度は殆ど消え去ってしまっていた(白ウォズがさらに数段胡散臭いことと、仮に黒ウォズに含むものがあったとしても、ソウゴ達のためを思っての行動が多いことも理由だが)。 それで死亡したかと思われたが、ラストシーンでシレッとクジゴジ堂に帰還。 「逢魔降臨暦」を破り捨て、盛大に祝辞を述べた。この時に無数のページが舞い上がっており、図らずもクォーツァーの計画を阻止する一因となっている。  ……か、どうかはまだわからない。 とはいえ、その発言を聞いてなおソウゴにジクウドライバーを渡し、恭しくサポートするなど、その腹の内は読めない。 という流れだとわかり、クォーツァーの一員という身分を隠してレジスタンスの味方やオーマジオウの協力者を装っていた、いわばスパイのような立ち位置が見えてくる。 そしてEP27ではウールと共謀し、加古川飛流を利用する事で白ウォズから仮面ライダーウォズの力を奪い、ついに変身するのだった。 主人公の常盤ソウゴがオーマジオウとなって君臨する未来とは別の時間軸で、ゲイツがオーマジオウを倒した救世主となる世界からやって来た、通称白ウォズ。 「祝え!」とは、仮面ライダージオウに登場する祝福の鬼ことオーマジオウの忠実なる僕・ウォズが仮面ライダージオウの新たなる力の継承を讃える際に用いる台詞である。 むしろ、白ウォズへの逆襲のために本来のオーマの日よりも早くジオウライドウォッチⅡの使用を促すなど、以前と違い本来の歴史からの改竄をある程度は許容したりしている(きっかけは始まりの男の干渉とはいえ、そこから士を呼び寄せて歴史を軌道修正せざるを得ない状況に持ち込んでしまったのは他でもない自分であるため、まずは本来の歴史から改変してでも白ウォズ側の思惑をどうにかしようとしているのだと思われる)。 その最中、ゲイツの死を皮切りに遂にソウゴがオーマジオウへと覚醒を果たし、ウォズは彼に促される形で祝辞を述べる。 ID: zuxGwySiUi, https://dic.nicovideo.jp/t/a/%E7%A5%9D%E3%81%88%21, 推奨環境:Edge, Safari, Chrome, Firefox, Opera いずれかの最新版, 『先生を消す方程式。』“義澤”田中圭、“筋トレ”シーンにネット歓喜「良い筋肉! 視聴者からは「逢魔降臨暦が本体」という説も囁かれていたが、真相は不明。 トリニティの性能自体は決して低くないのだが、特別な能力があるわけでもなく「シンプルに強い」形態であることに加え、各ライダーとも単体性能からして非常に高い強化形態を前後のエピソードで手に入れていたため、登場当初は前述したように視聴者から合体する意味を問われる事も多かった。 EP48ではグランドジオウライドウォッチを失ったソウゴがジオウトリニティでオーマジオウとの決戦に挑み、本気を出していなかったとはいえオーマジオウに初めて膝をつかせるという大健闘を見せた。, オーマジオウからは「私が若き頃には、そこまでの力はなかった……」と告げられている。, 三人が1人に合体して変身する「魔王」の仮面ライダーという点からしてモチーフになっているのは「三頭政治」であると思われる。またヒンドゥー教に見られる「三神一体」と「トリムールティ」もモチーフに取り込まれている。 ジカンデスピア「……カマシスギ!」 上述されている通り、基本的にソウゴの臣下として振る舞い、自分の目的の為にとは言え徹頭徹尾ソウゴの頼れる仲間として一貫している現状、一番立ち位置の近い人間である。 門矢士や海東大樹、仮面ライダーブレイドや仮面ライダー龍騎、仮面ライダーアギトなどを知っているあたり過去のライダーやその本来の変身者についてもある程度知っているようだが、サブライダーやその時代に起こった事象まではそこまで詳しくない様子。また、「正しい歴史を守ろうとしているのは私だけ」と言っていることから、ゲイツやツクヨミ同様アナザーライダーが誕生せず、各平成ライダーの歴史の後、普通にオーマジオウが生まれた時間軸から来た模様。(アナザーライダーの誕生という歴史改変が起きた時点で過去のライダーの歴史が消え、原典のライダーの存在がなくなり、銅像が建てられることもなくなると思われる為) ジオウⅡが最強前じゃなかったとは驚きです。, 最強フォームまでにオーマジオウが存在しないってことは、オーマジオウが支配する最低最悪の未来は回避されたという事になりますね。, 私の考えは第2章のボスがオーマジオウで、本当のラスボスがソウゴの夢で謎の男が言っていた「世界の破滅」だと考えています。, タイムジャッカーがアナザーライドウォッチを契約者の体内に入れることで生まれるアナザーライダー。, 共通点1:体のどこかに年を表す数字がある なお、劇中では原典でガオウとモールイマジン(前者は普通に総力戦でも歯が立たなかったが、後者はモモタロス達が憑依出来なくなった良太郎を庇いながらというのもあった)以外には無敗の戦績を誇っていたゼロノスベガフォームすらも退けており、TVシリーズ本編内で黒星を付けたのは対仮面ライダーギンガの1戦のみである。そう考えると、総力戦で敗れこそしたもののギンガが決して弱くなく、寧ろ相当な強さであることが分かる。 ミライドウォッチ 装填 プロジェクションマッピング風に投影して、変身! そして必殺技が発動!, ウォズは、ジオウやゲイツが平成2000年のクウガから2018年の自分たちのライドウォッチを使うのと違い、 その先のウォッチ「ミライドウォッチ」を使います。, 2019年の1月中旬、下旬に発売とのことなので、その時にまた当サイトではおもちゃに追記しますね。, 【変身】 アクション! 投影! フューチャータイム! スゴイ! ジダイ! ミライ! 仮面ライダーウォズ!ウォズ!, ウォズの正体は、仮面ライダーウォズということでジオウに登場する3号ライダーだと分かりました。, ディケイドが3号だと思っていたんですが、ディケイドはライドウォッチを渡す方で登場しそうです。 ディケイドのライドウォッチは特殊で、さらにもう1つ仮面ライダーのライドウォッチを繋げられるんですよね。。。, 2019年2月頃に「仮面ライダージオウⅡ」にパワーアップしますが、その前の中間パワーアップがディケイドのような気がしています。, 話しを戻しますが、 未来の仮面ライダーの力を宿したミライドウォッチでフォームチェンジということは、2018年以降のライダーはウォズが倒して力を奪ったということでしょうね。, ここからダブルウォズのストーリーが始まります。 → 仮面ライダージオウ17話ネタバレ感想「ハッピーニューウォズ2019」仮面ライダーウォズとシノビが登場!, そこで、謎の預言者として2018年に現れたウォズは、ジオウを擁立する人間ということになります。, 生身でも強いですが、その正体はライダーであり、2018年以降のライダーの力を奪った人物でもあり、オーマジオウを擁立する者。, それか、1話冒頭の話には続きがあって、オーマジオウになったジオウ、つまり2000年から2018年までの力を持ったオーマジオウを倒して、ウォズは全てのライダーの力を手に入れようとしている説。, ウォズから話が逸れますが、 ゲイツたち、レジスタンスに関しては、もしかするとあまりにも強すぎる仮面ライダーが敵という扱いで「ショッカー」の可能性もあります。, ウォズに関しては、今後ビルドに登場したブラッドスタークのようにヒントが出てくると思うので、分かり次第、追記していきますね。, ネタバレ記事の方でも、思いついたことを書いていくので、ぜひ当サイトをブックマークして毎週見に来てください^^.

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