統合ワークのやり方 並木さんの統合ワークの方法をいくつか紹介します。 必要のない思考だけではなくネガティブな感情などにも使えるので、ぜひ試してみてくださいね。 ”と尋ねることで、“ アシュタールが来ている ” とか、“ ヨガナンダ(インドのヨガ指導者)がやってきている ”というように、サイキックな感性を通して知覚することができるんです。わかりやすくいうと向こうの世界は宗教とか国という分離はなく、本当に調和の中で繋がり協働しています。そして僕自身がオープンで無頓着なので、全然拘っていないのです。, また存在たちの中には名前を伝えてくる者もいれば、僕が波動から、感知することもあります。それには“霊知”という力を使うのですが、これはサイキック能力の一部で、知識がなくて知らないことでもこれは何かと聞かれれば、答える事が出来るのが霊知です。つまりアカシックレコード(原始からのすべての事象、想念、感情が記憶された世界記憶の概念)などの情報源が宇宙には存在していて、そこからダイレクトに答えを受け取る能力なのです。これによって波動を感知したときにこれはクツミであるとかメルキゼデクであるとかが分かります。僕に霊能力の使い方を教えてくれたのはもちろん師匠なんですけど、コントロールする術からもっとそれをどう発展させるかを教えてくれたのは僕の天使たちです。それによってコントロールすることが出来るようになりました。, 何をおいても僕たちは “ クリアリングをして波動を上げていく ”ことが優先事項になります。自分の波動を上げさえすれば本来の自分に繋がって必要なことを思い出し、知る必要のあることは知ることが出来るからです。, 簡単にできる波動の上げ方は水を飲むときにそれがヒーリングウォーターである、と意図して飲むこと。もっと言うと、グラスに青白い光のヒーリングエネルギーが満ちているイメージや聖母マリアの像(姿)がグラスに重なっているのを30秒ほどイメージします。そうすると、例えば聖母マリアの癒しのエネルギーが水に転写されるんです。聖母マリアのエネルギーが転写されたお水を飲むことで身体中の全細胞が癒され活性化します。もしくはセント・ジャーメインの紫の炎でグラスを包みこめば、その浄化のエネルギーが身体中にいき渡ることになります。, こんな風にちょっとした意図を働かせてクリエイティブにイマジネーションして彼らのエネルギーと交流しながら違いを創る遊び感覚も大切なのです。同様に、シャワーを浴びるときに “ これは浄化の光のシャワー ” だと意図して各チャクラに当てていくのも良いでしょう。僕たちの想いの力ってすごいパワーがあるので、意図が明確になりさえすればあらゆることを起こすことが出来るんです。, 食事のときも、食べ物を自分の波動まで引き上げて食べると意図します。自分の波動と食べ物の波動が一致していないと不具合を起こすことがあるからです。さらに、必要な栄養素だけを取り入れて、必要じゃない栄養素は地球に返すことを意図するだけで、食べ物の吸収のされ方が変わり始めるのです。これらは誰にでもできます。要はどれだけ習慣に出来るかなんですよね。, 他にも、日常を使って波動を上げるには、電車、車、飛行機などの乗り物に乗るときに、まず自分がこの乗り物を降りたら、今まで到達したことのない高い次元に降り立つ、と意図して乗るんです。そうすると本当に僕たちは移動している間に光のトンネルをグーッと通り抜け、実際、乗り物から降りたときには全く違う次元に立つことになるんです。こういうことの積み重ねが僕たちの波動を上げ続け、いつの間にか本質に繋がって意識の反転を体験します。, でもみんな、こうしたことを深いところでは知っているんですよ。だからこれらは実は新しい情報などではなく、本当は知っていることを例えば僕というシンボルを通してもう一度気づかせているだけのことなんです。みんな知っていますよ。だってみんな本来は高い周波数の光の存在なのですから。, 目醒めの段階について教えてください。統合を進めていくと、自分は今どの段階にいるのだろうと知りたくなります, 統合を進めていくと今自分がどの辺りにいるのか知りたくなる気持ちはわかります。大なり小なりみんなそうです。ただ、「自分がどの段階にいるんだ」って評価すること、これが実は “ 眠り ” なんです。他と比べる“ 評価 ” イコール “ 眠り ” のスタンスです。比較とは分離から生み出されるものですから。なので、まずそうした意識が出でくるときは“何でも評価しようとする習慣を手放す”ことです。すぐに自分を数値で計る習慣を手放すだけで、その人はまた一歩、目醒めに向けてシフトすることになります。, それに、目を醒していくことに終わりは無いのです。どこまでも目を醒し続けていくことができるのです。僕たちの本当のゴールは大いなる、一つなる源に再び統合されていくことですが、もしくは融合されること。だけど、ここにいくまでには、気が遠くなるほどの段階が何段階もあるので、目醒めることを決めて、あとは気長に楽しみながら、その流れに乗っていけば良いのです。そして、波動が上がれば上がるほどに自分の認識力も感性も拡大して、様々なことがわかるようになり、人生のカラクリが透けて観えるようになるのは、とても豊かなことなんですよね。“ わー、こんな風に眠ってたんだ ” 、っていう、その眠り方まで透けて観えるわけです。, これは楽しいですよ、だって本当の自分を憶い出していく旅ですから。この地球という海に入ってくるにあたって僕たちは軽すぎて潜れなかったから、重いウエイトをがっつりくっつけて、深く深く沈んだわけでしょ。だけど目を醒ましていくときには逆に、それを持っていることに気づいたら、この重しを一個一個外していきながらただ浮上していくだけで、それ自体は何も難しいことではないんですよね。だから、僕の教えている統合というのはこの重しをどうやって外していくかという、“ 外し方 ” を教えています。 何世紀も使ってきた、この地球の周波数と呼ぶ重しは、何層にもわたって存在し、みんな誰もが沢山の重しを抱えているので、そう簡単に全てを手放せるものではありません。でも日常を使って、不安や怖れという重しに気づくたびに、手放していけば、意識はどんどん軽やかになり、本来の自分に繋がっていくことになるのです。それは、本当にエキサイティングな旅で、僕たちは、どこまでも「その先」へ行くことができるのですから。, 「決して焦らないでください! 」って聞いてくるんですよ、本当に。だって眠ったことすら忘れちゃってるわけですから。だからそこから目を醒していくっていうのは今までのように、眠るためにくっつけてきた重しを、使うのではなく手放すことで、ただ本来の自分を憶い出すだけですから、本当は簡単なんですよ。, 長老も彼なりの道でこの地球の変容をサポートするために尽力されてきていて、僕も自分の道でそれをやってきたわけですけど、その彼と出会うことによって簡単に言うと化学変化、アルケミーですよね、錬金術的な変容を起こしてスイッチが入ったと感じました。それぞれが違う道で進めてきたことが一つに融合してスイッチングされたというか。本当にここから地球は大きく変わっていくことになるし、もちろんそのプロセスの真っ最中ですけど、それがよりパワフルに加速していくんだと感じました。, ※6月20日新宿で行われた『世界の長老と叡智を分かち合うワークショップ』でニュージーランドのワイタハ族テ・ポロハウ長老と並木さんは初対面し、シリウスとドラゴン繋がりですぐに打ち解けて意気投合したという。このワークショップの様子は、後日ご紹介します。どんなことをお話しされましたか, あんまり時間がなかったので短い時間でしたが、長老との繋がりを深く感じるということを話しました。僕と長老のドラゴンが交流をしているということや、僕にはゴールドの龍が、そして長老には銀の龍がつくことで、方向性は同じでも違った角度のアプローチをしている、というような話だったりとか。でも何よりもやっぱり懐かしい旧友と出会ったみたいなそんな感覚なんですよね。それを長老も感じていて、出会いが本当に祝福されていて嬉しかったと仰っていました。お互いシリウスとの繋がりも強いですしね。, シリウスって、ちょっと答えになっているかわからないんだけど、魔法の次元というか世界なので、魔法学校が存在するのね。ちなみに『ハリーポッター』ってシリウスから情報をチャネリングして作られたんですよ。僕にとってシリウスっていうのは魔法の王国で、自分の中にある記憶も本当に魔法の世界。だから僕が “ どうしてここ(地球)で魔法が使えないのか ” 、とか “魔法を使っている体感がリアルに残っているのにどうして力が発動しないんだろう ” というジレンマを感じるわけですよ。でも、あの世界は本当に存在していて、ただの想像の産物ではないのです。, まず夏至を過ぎたら “ 目醒めのゲート ” が閉じ始める春分まで、時間はものすごいスピードで過ぎていきますので、“ 自分軸から決してずれない ” ということを意識し続けることがとても大切です。なぜなら、列車の上に乗っているのを想像してもらって、その列車がものすごいスピードで進んでいったら、本気でしっかりつかまってないと振り落とされちゃうでしょ?だから自分の軸にしっかり一致して、今ここに集中し続ける、しっかり掴まっている、これがすごく重要です。, そうするためには、人や出来事などの外に意識を向けるのではなく、また、人の世話ではなくて、自分の世話をしっかりすることがとても大切になってくるのです。つまり、自分の感情、精神、そして肉体など、自分のバランスを取ることですよね、そのセルフコントロールを如何にしていくかが重要になります。簡単に言うと、でき得るかぎり気分よく過ごせるように工夫するということです。, 例えば「この香りを嗅いでいるとすごくいい気分になる」というなら、そのアロマを嗅げばいいし、「この服を着てると気分が上がる」って感じるなら着ればいいし、「この音楽を聴いてるとすごく安らぐ」って思うなら聴けばいいし、「この色に囲まれていると最高に幸せ」っていうんだったら身の回りに置けばいい。そうして、自分を幸せにしてくれると感じられるもの、喜びや楽しさ、ワクワクを感じられるものを、できる限り自分の周りに置いて、さらに何が自分の気分をよくするのかを常に見つけ続けること。そして、それらをちゃんとリストアップしておいて、もし気分が落ちたり乱れたりしたらすぐにそれをやる。そんな風にして常にバランスをとりながら進んでいけばちゃんと本来の自分と一致し、目を醒ます方向へと進んでいくことができますから。, とにかく自分の感情を “ただの周波数” として扱う意識がとても重要です。怒りでも憎しみでもどんな種類の感情でも、それらをニュートラルな視点から単なる形やものにして扱うことができるようになれば、それをごっそり外して、完全に手放すことができるので、これが真の目醒めに繋がっていくのです。, ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、自分の重たい感情を真っ黒い鉄の塊としてイメージし、強力な磁石を手で引き出して手放す統合のやり方もオススメです。もしくは、今この地球には僕たちの意識を変容させるべく、源のあらゆる性質や特性を内包した虹色の光のシャワーがたくさん降り注いで来ています。深呼吸しながらこの虹の光のシャワーが頭のてっぺんからどんどん体の中を通り抜けながら、ネガティブな感情やエネルギーを吸収しつつ足裏から流れ出ていくのをイメージするのも良いでしょう。自分の波動場に溜まっている、ネガティブなエネルギーの全てを光のシャワーで洗い流していって、最終的にはピッカピカの透明のクリスタルの身体になるのをイメージしてみてください。それだけで大きく波動が変わります。, あとはね、よくみんな壁にぶち当たるって言うでしょう?

私と いたら 不幸になる, メリオダス 酒 小説, アイリスオーヤマ 洗濯機 10キロ, Premiere Pro テロップ 左から右, オリコ ショッピングローン 在籍確認, 黒い砂漠 皇室錬金 印章, 七 つの 大罪 アーサー 2ch, 白猫 女キャラ 一覧, 女の子 イラスト ゆるい 簡単, 絵 バランス 練習, 20インチ 自転車 タイヤ おすすめ, 英語 研修 企業 費用, アークザラッド 2 マニアックデータ, 歯 セラミック 保険, Iphone メール設定 パスワードを忘れた, 20インチ 自転車 タイヤ おすすめ, ポールスミス セール 2019, ワード コメント 削除, 近鉄 一日乗車券 1500円, 1キロ 6分 ペース, 色鉛筆 500色 値段, 川越線 運行状況 リアルタイム, Gotoトラベル 日帰り レンタカー, 卒業式 歌 合唱, 自転車 変速機 ワイヤー交換, 鶴ヶ峰 ココロット 中華, 絵 バランス 練習,